”網走ホントノコト”について

私たちは誰なのか

「網走の未来を考える会」は2025年4月に設立された市民グループ(代表 半澤圭一)です。私たちの活動テーマは「〜網走で懸命に生きる人たちに光を灯したい〜」。光を灯すために最も必要なことは”情報の共有”。市長や市役所などが保有する(隠したがる)情報の中にある”真実”を皆さんにお届けします。

イナカの「New Media」として

私たち「網走の未来を考える会」は、情報過疎地とされるイナカで暮らす人たちを応援します。新聞社やテレビ局のない網走。市内に常駐する大手メディアの記者も少ない状況の中で、私たちが”市民の目”となり”市民の声”となり、権力者(市長や市職員、議員など)に対して対等な立場での議論に挑んでいきます。その権力者らとの議論の過程や結果などを皆様にお伝えしています。

皆さんのエールがパワー

私たちの活動は、賛同してくる市内外の方からの資金提供や寄付金などのおかげでなりたっています。皆さんからのエールが私たちのパワーとなります。ご寄付を検討される方はご連絡ください。(寄付額はいくらでもかまいません。例えば「100円」でもOKなのです。皆さんのお気持ちが嬉しいのです)

お問い合わせ phon:080-6336-6768   e-mail:hatosub@hotmail.co.jp

私たちの想い

流氷のマチと知られる、北海道網走市。

急速に進む人口減少に伴い、このマチは寂しが増すばかり。

ネットの普及に伴い、私たちは様々な情報を簡単に入手することができるようになりました。

けどね…

ネット上で、網走市民が本当に必要な情報を見つけられないことも多々あります。

市長は何を考えているのか、市議は何をしているのか、マチの財政はどうなっているのかー

「北国・網走で懸命に生きる人たちを応援したい。影に生きる人たちに光を灯したい」

そんな思いから、このサイトを開設しました。

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